【事例紹介②】社内DXで生産性向上!
日本国内において最もユーザー数の多いMicrosoft製品。
カレンダーやメールそしてSharePointなど社内外におけるビジネスコミュニケーションシーンで活用されています。
その優れた機能は多彩で、多くの機能や裏技が存在します。
「すべての機能、利活用できていますか?」
基本機能に「あったらイイな」機能を付加(アドオン)してMicrosoft製品を徹底利活用。
機能を余すことなく使い倒し効率化や生産性向上を実現した事例を3つご紹介!
Case.1 株式会社パルコ 様
POINT
・SharePointによる情報サイト、機能が集約されたUI/UX
・「Coo Kai BBS」でお知らせ関連の新着記事を表示
・各店舗・各部門から発信されたポータルサイトから全員がチェック、日常的に活用
Case.2 株式会社ランテック 様
POINT
・「Coo Kai 組織階層型アドレス帳」や「組織階層型カレンダー」で全社員2500人のスムーズなアプリケーション移行を実現
・独自のカスタマイズで機能に関する要望も迅速に対応
・カレンダーの閲覧・入力が「スマートフォンからも可能」
Case.3 日本コンベンションサービス株式会社 様
POINT
・「Coo Kai メール誤送信防止ツール」で宛先や内容に誤りがないかを視覚的に確認
・セキュリティ×ユーザビリティの両立で利用の実情に合わせて設定をチューニング
・最小限のアナウンスで展開を実現
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