【更新遅れの危険性】Windows Server 2012/2012 R2

【脱・脆弱性】更新が遅れることで生じるウイルス感染の危険性

Windows Server EOS対応

 

サポート切れまでのロードマップの最適解。

皆さんこんにちは。
Cloud女子の山口です!

本日は2023年10月のサポート終了を迎える、Windows Server 2012について情報をお届けします。

Windows Server EOS対応

 

皆さんは子供の頃、夏休みの宿題は計画的に進める事が出来ましたか?残り1週間で慌てて・・・なんて経験無いですよね?

Windows Server EOS対応

 

私が担当したお客様をみていて感じていることをお話ししますと、明日・来週のことでしたら皆さん即座に動き出します。しかし、一定の猶予つまりある程度の期間に余裕がある時こそ注意が必要です。

「EOSまでまだ1年あるじゃないか。」
公私問わず「あるある」ですよね(笑)。
プライベートは兎も角、EOSは企業継続性の観点つまりセキュリティ&ガバナンスの観点では看過できない最重要事項と捉えています。
計画立案・テスト・切替など、対応すべき事が山積みのシステムアップデートにおいて、「今」が重要です。

他方、今すぐ動く必要性を感じつつも、何から手をつければ良いか、何をどのように計画すれば良いのか・・・
というお客様も散見されます。

そこで、私たちは先ず・・・

Windows Server EOS対応

 


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