【事例あり】脆弱性放置が招く情報漏えいリスク

PSC SECURITY.png

 

気づかない◆セキュリティの弱点◆を可視化するサービス

main_20260709.png

   

インシデント事例から学ぶサイバー攻撃の脅威

近年、サイバー攻撃は高度化・巧妙化を続けており、企業におけるリスクは年々増大しています。

IPA(情報処理推進機構)の発表においても、「システムの脆弱性を悪用した攻撃」が企業向け脅威の第4位に位置付けられるなど、脆弱性を突いた攻撃は依然として主要な脅威の一つとされています。

image_20260709_1.png

引用:IPA「情報セキュリティ10大脅威 2026」   


こうした状況を裏付けるように、総務省が公表しているインシデント事例においても、セキュリティパッチが未適用であったことにより脆弱性を悪用され、認証を突破された結果不正アクセスや情報漏えいが発生したケースが報告されています。

image2_20260709.png

引用:総務省「直近のインシデントについて」


このように、脆弱性を放置した状態は、気づかないうちに外部からの侵入を許し、重要な情報の流出や業務への影響につながるリスクを含んでいます。


button_20260709.png


用途に合わせて選べる「Web脆弱性診断」

PSC SECURITYでは、用途に合わせて選べる「Web脆弱性診断」をご用意。

予めリスクを診断・把握することで、社内外からの侵入、改ざん、情報漏えいなどのインシデント被害を未然に防ぐための対策を実施できます。

まずはお気軽にお問い合わせください!

   

image_20260519.jpg       

button_20260709.png

bnr_security_specialization.jpgtotalsolutionpartner.jpgAzurespecialaizeiton.jpgbnr_modern_work_specialization.jpgMicrosoft Cloud Partner Program  FastTrack Ready Partner bnr_ms_partner_2024.png

 

 

■お電話でのお問合せ

0120-061-044

■メールでのお問合せ

insidesales@psc-inc.co.jp

関連トピックス

【ECサイト診断】義務化まで1年「必要な準備とは」

【ECサイト診断】義務化まで1年「必要な準備とは」

2024.02.29

【危険性TOPレベル】Log4Shell「Web改ざんリスクの脆弱性」

【危険性TOPレベル】Log4Shell「Web改ざんリスクの脆弱性...

2022.03.25

【緊迫情勢】紛争とセキュリティリスク

【緊迫情勢】紛争とセキュリティリスク

2022.03.17