【M365×カレンダー】複数テナントの予定を1画面で可視化

Coo Kai

 

【チーム状況一括可視化】M365をより活用出来るカレンダー


Coo Kai 組織階層型カレンダーで大人数のミーティング調整も一瞬

Coo Kai 組織階層型カレンダーは、Microsoft 365の組織情報を活用し、部署・チーム・役職ごとの予定を階層的に可視化できるカレンダーです。組織全体のスケジュールを俯瞰しながら、メンバー間の連携や予定調整を効率化します。

=============

>>サービス紹介を見る

=============

>>資料請求はこちら


=============

button_20260805.jpg


グループ会社間の予定調整、まだメールで行っていませんか?

親会社・子会社・関連会社でMicrosoft 365テナントが分かれている場合、

・相手の空き時間が見えず調整に時間がかかる
・予定確認のためにメールやチャットで何度もやり取りが発生する
・会議設定時に複数のカレンダーを確認する必要がある
・グループ会社間のスケジュール把握が難しい
・海外拠点や関連会社との予定調整が煩雑になる

といった課題が発生しがちです。

      

マルチテナントで予定調整を効率化

Coo Kai 組織階層型カレンダーなら、複数のMicrosoft 365テナントの予定表を横断して確認可能。

親会社・グループ会社・海外拠点など、異なるMicrosoft 365環境のスケジュールを一元的に可視化し、組織やテナントの垣根を越えたスムーズな予定調整を実現します。

さらに、部署やチーム単位での予定確認にも対応しているため、会議招集や日程調整にかかる工数を大幅に削減できます。

 

組織階層型カレンダー「活用イメージとメリット」

予定管理は、「調整する」だけで終わっていませんか?

Coo Kai 組織階層型カレンダーでは、
会議や商談、訪問などの活動内容を予定とあわせて登録できます。


登録されたデータは自動的に蓄積され、Power BIと連携することで組織全体の活動状況を可視化。会議時間の偏りや営業活動の実績などを分析し、業務改善につなげることが可能です。(オプション)

また、組織階層に沿って社員の予定を一覧表示できるため、会議調整や部門横断のスケジュール確認もスムーズに行えます。


予定管理から活動分析まで。


Coo Kai 組織階層型カレンダーは、日々のスケジュールを企業の資産として活用し、生産性向上とデータ活用を支援します。img_service_group_schedule_05.jpg  

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
>>詳しくはこちらから<<

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 

☆利用者の声☆

AdobeStock_550206253.png

個人の予定表はもちろん、組織・部署の予定も一覧表示。複数部署・複数人の予定を一目で確認、会議招集もスムーズ!

 

 

AdobeStock_550206253.png異なるMicrosoft 365テナント間でも連携可能。組織の垣根を越えたスムーズな連携を実現できました。

 

 

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
>>活用事例記事を読む<<

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

  

Microsoft製品 利活用のご相談

btn_soudankai.jpg

     

 

 

■お電話でのお問合せ

0120-061-044

■メールでのお問合せ

insidesales@psc-inc.co.jp

■Coo Kai 組織階層型カレンダー

https://www.coo-kai.jp/service/group-schedule/

関連トピックス

【AI×掲示板】情報連携の成功のカギは「社内掲示板」

【AI×掲示板】情報連携の成功のカギは「社内掲示板」

2026.07.30