【Coo Kai】活動分析(組織階層型カレンダー)

【最旬】ここまで出来るカレンダー機能を解説!

Office 365をお使いであれば、日頃Outlookのカレンダーを利用しているかと思います。Outlookのカレンダーは標準機能であり様々な操作を行えますが、多くの場合直近の予定の確認や会議のための機能としてしか使われておりません。

弊社では組織やチームの予定をより確認しやすく、また業務改善のために予定を分析するためのカレンダー「Coo Kai活動分析」を提供しています。

Office 365向け業務可視化ツール

<活用シーン>

① 他部門・チームのメンバーの予定をまとめて確認

他部門のメンバーなど、日頃予定を確認する機会のない方のカレンダーを確認したい場合、Outlookのカレンダーでは一人一人検索し表示する必要がありますが、Coo Kai 活動分析では、あらかじめ社内の組織が階層で表示されており個々人によるセットアップは必要ありません。また頻繁に確認する任意のメンバーの一覧はお気に入りとして保存し、いつでも呼び出すことができます。

② 先月の「会議時間」「デスクワーク」「移動時間」を確認

Coo Kai 活動分析の予定には「会議時間」など集計したい事柄に合わせた区分を登録することができます。登録された予定の内訳は組織や個人単位で出力でき、各種BIツールで振返ることができます。プロジェクト毎の稼働時間とは別に、働き方の観点で時間の使い方を振り返ることで、組織マネジメントやセルフマネジメントに活かすことができます。calendar_func2.png

 

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Coo Kai 活動分析(組織階層型カレンダー)

https://www.coo-kai.jp/office365/lineup/activity-analysis/

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